クリーニング大野屋の社長ブログ

東京都内のJR施設で不審火で相次いだ事件で、威力業務妨害容疑で逮捕された自称ミュージシャン、A容疑者が「大量に電力を消費するJRが許せなかった」と供述したという。

40歳を超えてなお、親から月20万円もの仕送りを受けていたという。

著名な版画家である父親は、報道陣に「表現だとしたら音楽でもできる。芸術家なら作品で訴えるべきだ」と語った。

A容疑者は大学中退後、一度も定職に就かなかったが、父親は「好きな音楽をするため、親としてできることをしたかった」として月20万円の仕送りを送っていたというのだ。

父親はJRへの不満などは聞いたことがなかったが、A容疑者は反原発のデモにも参加していたという。

親の金で何をやっているのか⁉️

※[夕刊フジ]より引用

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